戻る→ 小牧シティホテル  小牧シティホテル物語   
 KOMAKI CITY HOTEL
SINCE 1991
HISTORIY OF
KOMAKI CITY HOTEL
 
  
小牧シティホテルの歩み

1989年(昭和64年)以前の小牧駅   
名鉄小牧駅は、1931年(昭和6年)に小牧駅と名古屋の上飯田駅を結ぶ路線(単線)として誕生。その後、犬山駅とも結ばれ(単線)大曾根線となった。1945年(昭和20年)大曾根まで乗り入線が完成。1948年岩倉駅(昭和23年)とも結ばれ岩倉支線(単線)が完成し、大曾根線を小牧線に改称。1964(昭和39年)年には岩倉支線廃止となる。
1980年代頃の小牧駅   

 
 1912年(大正元年)8月に名古屋電気鉄道(現在の名鉄)が一宮線と犬山線を開通させた。
そして一宮線と犬山線が分岐する岩倉駅から小牧町(現在の小牧市の中心部)まで1920年(大正9年)4月に工事を開始して、同年9月23日に単線で開通した。
 1989年駅西地区再開発事業として大規模な駅前開発が開始され、小牧駅を東に150m移転地下化にするとともに上飯田方面は複線となる。(犬山方面は単線)地下鉄上飯田線とは直結しておらず、上飯田駅で乗り換え。
 


 
       









小牧市にて、第2号店として「小牧シティホテル」(地上9階、総客室数80室、ラウンジレストラン「ハーベスト」、メインバー 「ザ・ウィンザー」付帯)を開業













小牧シティホテルは、今もお客様のために弛まぬ努力をし、前進を続けております





TOMATSU COMPANY Ltd., & THE CITY HOTELS Ltd.,
             
(株)戸松カンパニー / (株)ザ・シティホテルズ
PrivacyPolicyApplicationRules

Copyright (C) 2001 The City Hotels Inc. All Rights Reserved.